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    国内メールフィルタリング市場売上シェア1位 世界17,000社への導入実績!
  • 『CLEARSWIFT SECURE Email Gateway』
  • うっかりミスの代表格「誤送信」をゲートウェイで防ぐには?

  • 電子メールの誤送信対策、情報漏洩対策について

    「情報漏えいの80%が内部犯行によるもの」なんて話をよく耳にしますが、実は“犯行”はほんの一部で、そのほとんどが“ミス”によるものだそうです。

    『電車の網棚に重要な書類の入った鞄を忘れてきてしまった』
    『USBメモリをどこかに落としてしまった』
    などなど

    そんな「うっかりミス」の中でも、一度や二度誰しも経験があるのが、メールの誤送信です。

    『A社に送るはずの見積書を、誤ってB社に送ってしまった!』

    なぜか、多くの場合が、送信ボタンを押した直後に、宛先を間違えたことに気づきます。

    顔面蒼白になりながら慌てて、「先ほどのメールは破棄してください。こちらが最新のものです。」なんてメールを送ったところで、もう取り返しはつきません。

    何かしらのチェック体制を整えなければ、いくら各個人が注意を払ったところで、100%ミスを防ぐことはできません。

    そんなメールの誤送信に頭を悩ませている管理者の皆様にご紹介するのが、「CLEARSWIFT SECURE Email Gateway」です!

  • (株)ソースポッド発行 国内メール市場分析レポート2010
    (株)ソースポッド発行
    国内メール市場分析レポート2010

    ※国内メールフィルタリング市場
    売り上げ金額シェア1位、
    機能実装レベルで
    最高評価を受賞

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  • 『CLEARSWIFT SECURE Email Gateway』を使えば、メールの誤送信を防げます!
  • 見積書など特定のファイルが添付されているメールは、一旦保留!

  • 『CLEARSWIFT SECURE Email Gateway』で誤送信を防げます!

    「CLEARSWIFT SECURE Email Gateway」の「メールフィルタリング」機能を使えば、メールの誤送信を防ぐことができます。全ての送信メールを自動でチェックを行い、見積書などのファイルが添付されていたら一旦保留。保留メールの個人管理ツール「PMM」を使って、送信者自身による確認を行った後、最終的に外部へ送信することができます。きめ細かく条件を設定できるため、本当に宛先の確認が必要なメールのみを、ユーザにチェックさせることが可能です。

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  • 見積書など特定のファイルが添付されているメールは、一旦保留!
  • 条件設定の例
  • PMM (パーソナルメッセージ管理)ポータル画面による誤送信管理

  • PMMは特定の時間にユーザに配送されるダイジェストメッセージ方式の他に、自動的に個人毎に作成されるポータル画面方式があります。SECURE Email Gatewayが誤送信を検知した際に自動的にユーザへ通知メッセージが配信されて、同時にポータル画面に保留メッセージがリアルタイムにアップデートされます。ユーザはポータル画面にアクセスして保留メッセージを確認することができます。誤送信の理由によってメッセージが振り分けられますので簡単にメッセージを検索できます。また外部から受信するスパムメッセージの確認も行えます。
    このポータル画面はユーザにより言語の設定が可能で、日本語、英語、中国語(繁体字、簡体字)等の8言語に対応しています。またこの画面から迷惑メッセージの送信者のホワイトリスト(受信許可リスト)を作成することも可能です。

  • メッセージの暗号化機能で誤送信してしまっても安心

  • CLEARSWIFT SECURE Email Gateway 3.1からオンボックスEncryption(暗号化)機能が追加されました。これまでのコンテンツフィルタリングやアンチウイルス、アンチスパム機能に加えて暗号化機能も搭載されたことによって、オールインワンでの電子メールの誤送信・情報漏洩対策が行えます。

    コンテンツフィルタリング後に暗号化を行うことが可能
    このオンボックスEncryption(暗号化)機能の特徴は特定の相手先に対して暗号化を行うだけでなく、コンテンツフィルタリング後に必要なメッセージには暗号化を行うといった柔軟な設定が可能だということです。例えば送信メッセージのPDFファイルの中に“見積書”というキーワードが含まれている場合にはメッセージを暗号化して送信させるといったことが可能になります。暗号化方式はS/MIME, PGP, パスワード方式をサポートしており、同じ送信メールでも相手先やポリシーによってそれぞれの暗号化方式を使い分けることが可能です。さらに添付ファイルの暗号化だけでなく、メッセージも含めて暗号化を行うことが可能です。以下の図では例としてZIPパスワードを使用した送信メールの暗号化方法について説明しています。

  • 上司のアドレスがccに入っていない場合には送信を禁止

  • 「対外的なメールを送る際に上司のアドレスがccに入っていない場合には送信を禁止」、というルールを決めている会社が多く存在しますが、SECURE Email Gatewayを使えば送信メールのccに上司のアドレスが入っているかどうかをチェックして、上司のアドレスが入っていなければメールを削除または保留することができます。これにより、うっかり上司のアドレスを入れ忘れてメールを対外的に送信してしまうミスを防ぐことができます。
  • 上司のアドレスがccに入っていない場合には送信を禁止
  • 製品の特徴が分かる1万7000社の導入実績

  • 電子メールセキュリティの機能をトータルに提供する製品は多数あり、搭載機能も似通っています。従って、単純な機能比較によって製品の特徴や優劣をつけるのは大変難しい状況になっています。しかし、「機能がある」ということと「実際に使われている」ことは大きく異なります。 「CLEARSWIFT SECURE Email Gateway」の特徴及び優位性は、お客様事例に現われています。「情報漏洩対策を含む、送信メールの管理」が多くのお客様に、実際に使われている事実がお分かりいただけます。メール経由の「情報漏えい対策」に圧倒的な実績を持つ電子メールセキュリティ製品。それが「CLEARSWIFT SECURE Email Gateway」の最大の特徴です。
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